『ドラクエライバルズ』テリーコントロール

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こんにちは、やしちです。

今回はテリーコントロールデッキの紹介です。

デッキ紹介

今回は☆3まで投入したデッキです。

序盤は「メタッピー」でダメージを軽減しながらテリー自身で相手ユニットを除去していきます。

中盤は「さまようよろい」や「きせきのつるぎ」でしのぎつつ、後半「雷鳴の剣」で決めにいきます。

基本的な動きは一般的なテリーのコントロールデッキと同じです。

以下投入しているカードについてです。

サイレス

大体のデッキに入っている相手の「りゅうおう」や、魔法使いデッキに入っている「バラモス」を無効化したり、仕事は多いです。

あと一回テリーが「雷鳴の剣」で相手を攻撃したら勝てるのににおうだちを持つユニットがいるためにできない、などのときも役に立つ。

4コストのなかではスタッツは低め。

ツンドラキー

自由枠その1。3ターン目に出せれば条件であるリーダーのHP20以上は満たせます。

後半引いてしまったらまず満たせません。

特技のねらい撃ちはにおうだちを無視して好きなユニット・リーダーを攻撃できます。

序盤の5点ダメージは無視できないダメージソース。

とうろうへい

自由枠その2。なぜ入れているのか私もわかりません!近日変更予定。

能力でリーダーの攻撃力+1できますが、これは武器を装備していなくても+1されます。

テリー自身もターン終了時まで1点のダメージソースにはなる、ということ。

うっかり攻撃し忘れないように!

まとめ

実際自由枠は6枚かなと思います。

上記の「とうろうへい」「ツンドラキー」、あとは「さまようよろい」を各2枚の合計6枚分。

テリーのデッキは6ターン目~8ターン目までに決めにかからないとアドバンテージを取りにくい。

コントロールと銘打っていますが、コントロールの要素は「シゴスパーク」と「雷鳴の剣」、「シドー」くらいなもんなんですよね。

テリー相手に縦一列に並べる人はいませんし、「ギガスラッシュ」もそんなにささらない。

ギガスラッシュ」は「魔界の雷」などのために入れています。

ギガブレイク」まで入れる必要は今の段階ではなさそう。

正直なところあまりいじるところがない、というのが感想です。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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